2008.12.08 (Mon)
やっぱりヴェイグが使いやすい。
明日、マーボーカレーを買いに行く暇がないことに気付きました。
いえ。
買いに行けても食べる暇がないんです。
実習棟からサンクスまでが遠いのよ。
なので、水・金曜に買おうと思っています。
水・金だったら講義棟で授業なので近いのです。
にしても…。
500円かぁ…。
高いわぁ…。
今日の「リバース」状況!
バビログラードからバルカ行きの船に乗るとこまで進めました!
いっやぁ、無事にエンハンス作業が終わり、
操作キャラもヴェイグに戻しました。
久々のヴェイグでの戦闘…。
すっげぇやりやすい。
リーチがあるっていいですなぁ。
やっぱ操作するんだったら格闘家よりも剣士ですな。
っていうか、ティトレイのフォルスキューブ能力が…。
「シュート」能力がウザくてやってられない。
ま、途中から「シュート」能力外したけどね。
で、登山洞に突入。
入ったときにマオが「フォルスを感じる。」と言っていたので、
誰が来るのだろうかとドキドキしていました。
登山洞では黒い霧の塊に当たると戦闘に入るので、
「なんだ!?霧のフォルスか!?」
と、思ったのですが全然関係ありませんでした。
進んでいくと、久々?登場の『漆黒の牙』。
やっぱりあいつら楽しいわ。
なんですか?
自分らで名付けた『漆黒の牙』が時代遅れ?
んで新しい名が『漆黒の爪』。
アホだとしか思えません。
『漆黒の翼』⇒『漆黒の牙』⇒『漆黒の爪』…。
次は『漆黒の…』何になるんだか…。
あ、皆さん大体の方が覚えてないと思いますけど、
アイツら一応『王の盾』のメンバーなので、フォルス能力者です。
何のフォルスなのか知らないでしょう?
リーダーのギンナルは『声』のフォルス。
語尾に「〜でやんす。」と付けるドルンブは『力』のフォルス。
タカビーあほ女のユシアは…なんとヒルダさんと同じ『雷』のフォルス。
『雷』はどういう能力なのかわかっているけど、『声』と『力』って…。
どんな能力なんだか…。
それは置いといて…。
先に進むと、今度は土でできたサレとトーマが出てきました。
「おぉっ、『土』のフォルスかっ!」
と思い、どんなんが出てくるのか楽しみにしていたら……。
「お前らっ、ドぶっ殺すっ!!」
「うわぁ…またアホが出てきたぁ…。」と本気で思いました。
何を言うにも「ド」を付ける『土』の能力者・ドネルの登場です。
ぶっちゃけて戦闘はやりにくいです。
『土』でできているとはいえ、サレとトーマがいるおかげで戦いにくい。
サレとトーマを倒しても、ドネルがいれば時間が経てば復活するし。
いっやぁ、やりにくかった。
あ、でも弱いよ(笑)。
ドネルを倒すと、ブチ切れたドネルが力を使って岩を落として道を塞いでくれました。
「あぁ、カレーズ再来。」
ってことで、ユージーンを操作して岩壊し。
人が通れるくらいに岩を壊して先に進もうとすると、
マオが「早く終わらせて先に進もうよ。」とのこと。
「ちょっと待て、お前ら通れるだろ。」と私もブチ切れながら残りの岩を壊しました。
やっとこさ登山洞を抜け、空臨む町・バビログラードへ。
バビログラードではヒトに話しかけるときに、
キャラを入れ替えて話しかけなければならないのでめんどいです。
「蒼獣信仰」のおかげで、家族以外の異性と会話してはならない。
というのがありまして。
キャラの入れ替えは「L2」「R2」ボタンで簡単切り替えができるとの説明が。
でも町のヒト(ガジュマ)が女性なのか男性なのか区別がつきにくくて…。
ヴェイグで話しかけて何度会話できなかったか。
いえ、顔を布で隠していれば女性なんですが…。
ソレに気付いたのだいぶ後ですから。
聖殿へ向かうと、なんか見覚えがある場所でした。
なんとクレアサイドでクレア達がいた場所だったのです。
それからバビログラード港に向かうのに、リフトの管理人さんとこ行って、
「今は乗れない。」と断られて、町のヒト達にさらわれたヒト達のことを訊きまわって、
町中で話し込んでいると聖殿にいた
司祭と町のヒトらしき信者の女性が何人か歩いてきて、
その女性とヴェイグがぶつかって、
リフトの管理人さんトコに戻ったら管理人さんの様子がおかしくて、
ワルトゥに操られていることがわかって、
ワルトゥの協力者がいるらしいので探し回って、
司祭んとこ行って管理人さんの解除音を探しまわって、
管理人さんを解除して……やっとこさバビログラード港に。
はぁ。
端折って説明していますので説明足らない部分が多いなぁ。
港に着くと、なんとセレーナさん(ティトレイのお姉さん)(+2人)を発見!
そしてワルトゥとミリッツァ登場。
そのまま戦闘に突入。
いやぁ、ワルトゥはやりにくいね。
流石コウモリ。
超音波攻撃が厄介でした。
ミリッツァは相変わらず弱かったです。
ぶっちゃけてサニイタウンで戦った時の方が強かった気がする。
んでもって、2人を倒すと今度は久々のミルハウストが登場。
「おっ、三木さんだ。」
「ワルトゥよ、民を巻き込み何を騒いでいる?」と訊くと、
「陛下の勅命なのでお話しできません。」とのこと。
ミルハウストが登場したおかげで、セレーナさんたちは連れてかれずにすみました。
よかったね!ティトレイっ!
それからミルハウストが去り、バルカ行きの船に乗りましょう。
ってトコまで進みました。
うっわ、説明長いな……。
ごめんなさいでした。
んで、今はまたエンハンス作業しています。
また1週間は先に進まないね。
っていうか、そろそろまた「トヨホウス河の河下り」したくなってきた…。
久々に挑戦してみようかな?
ここまで読んで下さりありがとうございましたっ、お疲れ様です!
それでわっ。
『ガッチャ☆!!』
この記事のトラックバックURL


